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私は、この状態を
創り上げるお手伝いを
することができます。

 

・・・

初めまして。
MISAOです。

 

はい、
いきなりビックリしましたよね。

いきなり冒頭で
奇跡を起こす! だなんて・・・

 

どんな奴なんだろう・・?
どんな人なんだろう・・?
この人大丈夫なんだろうか・・?

 

まずは、
私の紹介をご覧ください。

 


メンタルトレーニング導入コンサルタント
MISAOプロダクション 代表
侍アスリートプロジェクト2020 統括
まだまだ青春真っ只中!4@才、北陸生まれ、東京在住。

 

スポーツ指導者対象に、

ご自分のチームや選手への
メンタルトレーニング導入の為の

その内容と指導方法を
志導する専門家。

 

脳科学と心理学を融合させた
SBT(スーパーブレイントレーニング)と、

感情の解放をケアする
EFT(感情フリーテクニック)をベースに、

メンタルトレーニングを導入する為の
コンサルティングを行っている。

 

■JADA(日本能力開発分析協会)
SBT[スーパーブレイントレーニング]1級講師
■EFT-Japan プラクティショナー
■MGA プロフェッショナルトレーナー
■SAJ(全日本スキー連盟)スノーボード指導者
■元JATBA ATBデモンストレーター
■元JATBA ATBプロボーダー(世界選手権出場2回 6位・8位)

 

20代前半、
スキーやスノーボードをきっかけに
ATBプロボーダーとして活動し、
メディア露出や、その普及に尽力。

また、代表で世界選手権に2回出場。

しかし、アメリカの大会での
大怪我をきっかけに引退、その後
ショックから立ち直れず業界から退き
屈辱感と挫折を味わう。

 

その後、営業職としてサラリーマンに。

しかし、契約0の状態が続くが、
負けたくない一心で、
独学で営業を覚え、
その後トップの成績を収める。

異例のスピード昇進を経て、
全支店の統括、人材教育、
営業システム構築、、
その他経営などを身につける。

 

それからしばらくして
小中高生の学習塾を立ち上げ、
独立し、会社を設立。

子供や親たちからも「ありがとう」と
感謝を頂ける塾に成長。
卒業生を多数送り出した。

 

この頃、
5歳になる娘にテニスをさせる。

二人三脚で、
来る日も来る日も
一緒に練習に打ち込んだ。

 

彼女が成長し、
本格的に競技をするにあたり
メンタル面のサポートを決意。

そこで北京オリンピック金メダルの
ソフトボール女子チーム等を指導した

ドリームプロデューサーの臼井氏、
成功ナビゲーター兼、著者の西田氏
両氏からSBTメソッドを学ぶ。

 

最初は娘の為に指導し始めた
メンタルトレーニングだったが、

やっていくうちに、
同じようにメンタル指導が必要な選手達が
大勢いることに気が付く。

その姿が娘とかぶり、
「何とかしてあげたい!」
との想いが膨らみ、

スポーツメンタルトレーナーとして
専業になる決意をする。

 

その中で、1つの事件が起こる。

 

それは、コーチ側の
メンタルトレーニングに対する
理解不足の問題だった。

 

当時、選手やチームは、
今よりももっと良くなりたい一心で
メンタルトレーニングを
受けたいとの気持ちがあった。

これに対して、
コーチの口から出た言葉は・・・

 

「自分たちが現役の頃なんかはメンタルトレーニングなんかなかったし、やらなくても結果を残せた」

「メンタルトレーニングって結果が出せない選手が逃げに使うモノ」

「そもそも心が弱いからメンタルトレーニングに頼るのであって、これを受けたいと思うそんな弱い選手は通用しない」

 

・・とても悔しい思いだった。

相手にというよりも、
この指導者の方に価値と本質を
伝えられなかった自分に
ショックを受けた。

そしてさらに悲しいことに、
私とコーチ、コーチと選手との関係が
ギクシャクしてしまった。

 

指導者の一声で、
全てが決定されるような
スポーツの世界において、

指導者が与える
チームや選手への影響力について
改めて思い知らされた。

 

こんなこともありながらも、現在、

メンタルトレーニングの
重要性などを理解し、
取り入れているアスリートや選手、
チームに導入している指導者の方など

SBTをベースにしながら、
人間が蓋をかぶせている感情を
ケアするメソッドも取り入れ、
脳と心、魂の志導を行っている。

 

プロボーダー(元世界選手権4位)、テニス(JPTA元最優秀選手)、スノーボード(技術選手権全日本出場選手たち、PSA戦プロ選手、GS/SL男女アマ選手)、少林寺拳法(元日本チャンピオン)、サッカー(Jrユースチーム)、フェンシング(全国大会出場チーム)、スキー(指導者など)、ゴルフ(Jチーム)、野球(Jチーム)青山学院大学をはじめ、各高校の部活や、プロチーム、Jrユースチーム アスリート向けメンタル講座セミナー、指導者向けメンタル導入セミナー、企業社内講演 など・・・

 

自身が
元プロアスリートであり、
現役アスリートを持つ親、
そして指導的立場でもあることから、

「選手・親・指導者
としての立場から

スポーツの世界で生きる
それぞれの気持ちが
痛いほど良く分かる
メンタルトレーナー・コーチ」

と、多くの
指導者や選手の親、アスリート達から
圧倒的な支持を得る。


 

私は今まで、
アスリートや選手個人、

そして、
チームに対してだけ
直接メンタルトレーニングを
行ってきました。

 

しかし、

選手の個人が個別で
メンタルトレーニングを受けられるのは
ほんの一部だけなんですね。

 

お金の問題、コーチの理解不足、
環境のしがらみ・・・などで、

受けたくても受けられない人が
ほとんどです。

 

チームの専属にしても
上層部の稟議、金額、方針、
メンタルへの認識不足などの問題で

コーチ、監督、先生、選手達が
メンタルトレーニングを導入したくても

出来ない!と、いうチームが
ほとんどなんです。

 

私は悩みました。

 

メンタルトレーニングを導入していって、
次々と結果を出しているチームや選手。

一方、やりたくても、
色んな制限で導入できない
チームや選手。

 

何とかしなきゃならない!
このままじゃ・・・

 

何とかしたい!
何とかしてあげたい!

 

どうすればいいんだろう?!

 

そうだ!

私は閃きました。

 

志ある指導者の方に、直接
私が持っているメンタルトレーニングを
教えてあげればいいじゃないか!

って。

 

私が1つのチームや、
1人のアスリートに指導しても
それは成果としては1馬力です。

私の他にも
メンタルトレーナーさんは
何人かいて指導しています。

しかしそれでも、
それぞれが1馬力の成果でしか
ありません。

 

メンタルトレーニングを
できるだけ多くのチームや選手に
導入してもらうには

個々のメンタルトレーナーが
個々のチームや選手に行うよりも、

メンタルトレーニングの
やり方、指導方法を
指導者であるあなたにお伝えして、

持ち帰ってもらって
ご自分のチームや選手に
導入してもらう!

 

これが、一番良い解決策だと、
そう確信したんです。

 

多くの選手をサポートする指導者の方は、
まさにテコのような存在です。

あなたのような志ある指導者に
実践現場でメンタルの指揮も
行っていただくことで、

選手やチーム、
のみならず、

日本の未来をも創り上げる
原動力となる!

と、そう信じて、

このお志事をワクワクしながら
顔晴っていきます。

 

 

メンタルトレーニング導入コンサルタント
MISAO

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